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浮気の証拠の決定的な証拠写真をとって欲しい

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浮気の決定的な証拠写真だけ撮って欲しい

 浮気調査の相談者の中には、「アパート、マンションの出入りの証拠写真を撮ってほしい」、「ラブホテルでの生の二人の姿を撮ってほしい」と具体的に言ってこられる相談者がいます。

 いったいどんな経緯で、「決定的な写真だけ撮ってほしい」と探偵に依頼してくるのでしょうか。実例を交えて解説します。


証拠写真を解説する探偵 夫(妻)と浮気相手の住むアパートがわかった。出入りの証拠写真を撮ってほしい

 帰ってこない夫(妻)、帰りが遅い夫(妻)に浮気を疑うことは当然のことなのですが、いったい夫は妻は、どこで何をしているのかと探り続けた結果、浮気相手のアパート、マンションに出入りしている、暮らしていることをつきとめた妻(夫)。

 わかった要因はいろいろあるのですが、ご自身の執念の調査によってつきとめたことに探偵も驚きは隠せません。

 このように自分で浮気調査してきて夫や妻の浮気している現場が分かった方もいて、「よくそこまでつきとめましたね!」と探偵も驚いてしまうほど調べ上げた妻や夫だっています。

 しかし探偵に依頼してくるまで、またドラマもあったようですが、多くは以下のふたつの方向に分かれます。


 ○
このまま引き続き自分で証拠撮影までやってやろうではないか!

 よって、家にあるデジタルカメラやビデオカメラを出してきたり、知り合いに借りたり、人によっては、新しく購入するなんていう方もおられます。

 また証拠撮影は自分ではなく身内、知人が挑んでくれるケースも多々あります。


 ○夫(妻)の浮気現場を知って、
「もう浮気現場までつきとめたんだし、証拠写真をとるなんて自分では無理。

 もしばれてしまったら今までの苦労が水の泡。ここから先はプロの探偵に任せよう」


 もしくは、浮気現場を見たら、
「こんな環境では絶対に私たちには無理だわ。」と、当初は自分で証拠撮影をしてみるかという気持ちはあったのですが、現場を見て無理だなとあきらめたという方。

 いかがでしょうか。心当たりのある方も少なくはないかもしれません。

 後者のように、「これ以上手をつけてばれてしまったら大変だ」と思われる方が実際は多いと思いますが、それは正解で、もしばれてしまったら、後々探偵に依頼することになったとき、調査に苦労することが多くすぐに証拠がとれなくなってしまうかもしれません。

 では前者の引き続き何とかご自身で証拠撮影を決行したケースはどうなったでしょうか。以下が、探偵が耳にした一番多いお声だったのですが、

 
顔がぼやけてとても誰か認識できるものではなかった。

 後ろ姿しか映せなかった。


 もうこのような結果となってしまう方が多いのです。

 
浮気現場をつきとめたり、浮気相手が誰かわかったということより、証拠撮影することのほうがずっとハードルが高いようです。

 やはりその理由は、本サイトでも繰り返し解説していますが、顔が割れていることによる精神的なハンデ。

 それが撮影を消極的に自然とさせてしまうのです。

 そしてもうひとつ大きな理由は、市販の一般のカメラだから。

 いくら新製品であっても、相談者が直面した浮気現場では太刀打ちできないことが多いのです。

 もちろん撮影方法、撮影技術もかなり左右してきましょう。

 一日中、カメラを触ったり、あらゆる過酷な現場で試行錯誤して撮影してきたりしている探偵です。

 同等に撮影できたとしたら運が良かった現場だったか、かなりのセンスの持ち主かのどちらかでしょう(笑)

 他にも原因はあるのですが、このように、浮気相手のアパート、マンションへの出入りの証拠撮影を依頼されてくる方は多く、一般の方でも撮影はできそうな張り込み場所があるのにもかかわらず、失敗されるようですから、旅行先で夫(妻)を撮影したり、運動会で走る子供を撮影するのとは、まったく別物であると認識する必要はあります。

 
アパート、マンションであれば、複数回の二人の出入りの姿を撮影した写真が浮気の証拠となります。

 たった一回の出入りの写真で、決定的な浮気の証拠とはいえません。

 他にどのような浮気を立証できる材料があるかにもよりますが、探偵の浮気調査であれば、不倫相手宅への出入りの証拠だけで考えた場合、3〜4回の出入りはとっているのが実際ではあります。


 ラブホテルでの生の二人の姿の証拠写真をとってほしい。

 このようなご依頼も年間通して探偵はそこそこお受けします。

 探偵はどう考えるかというと、シンプルにラブホテルの造りによってその難易度が左右されます。

 生の二人の姿を撮影するには撮る方法も頭を使って実践しなければならないこともあります。

 実際にラブホテルの駐車場で張り込めたとしても、撮影に失敗してしまう方は多いのは確かで、張り込みの仕方、使っている機材と撮影技術と要求されることは多いのです。

 もっとわかりやすく言いますと、「ラブホテルの証拠撮影に、たった一台のカメラで挑むなんて無茶。戦場にライフル一丁で乗り込むようなもの」と思えてなりません。

 探偵が証拠撮影の際に、どれだけの機材を準備して(結果的に使用しなくても)現場に入るか見たらきっと理解できるでしょう。

 ですから、ホテル内に駐車されている車のみの撮影にとどめておいて、ばれないうちに探偵に相談されてくることを奨励します。

 探偵MKリサーチはこのようなケースに該当する浮気調査の相談者によくこう言います。

 「まずは、決定的な証拠を2〜3回撮ってしまえば証拠としてはカタチになります。

 その後は、精神的肉体的に大丈夫なのであれば、時折ご自身でラブホテルに行き、駐車されている車だけ撮影してくればなお良いです。

 ですから探偵が入る前に、動くことはやめてほしい。

 証拠写真がちゃんととれた後、やるならダメ押しでやってください。そのときは、もしばれてしまっても恐くはないでしょうから」と。

 
浮気の証拠としての写真は探偵にお任せしたほうが賢明だということをご理解していただいたら幸いです。


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