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浮気調査の料金費用の相場を探偵MKリサーチが解説します。

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浮気調査の料金・費用相場|探偵・興信所の料金の違い

 探偵によって浮気調査の料金・費用がどうして違うのでしょうか?

 料金費用の相場ってあるのだろうか。

 そんな探偵の料金に疑問を抱く相談者は多いようです。

 MKリサーチが、探偵業界の現状にメスを入れながら、浮気調査の料金費用の相場を詳しく解説します。

 探偵・興信所に依頼したい場合、料金費用のことは一番気になることでしょう。

 では、浮気調査の料金に相場ってあるのでしょうか。

 はい、探偵・興信所料金の相場はあるのです。

 千葉のMKリサーチが解説しますので、ぜひとも「気前がよすぎるお客さん」にならないようにしてください。


探偵料金の相場を説明する相談員
探偵・興信所によってどうして料金費用が違うのですか?


 ≪宣伝広告に多額の経費をかけ過ぎているからです≫

 
弊社に相談されてきたお客様からよく耳にする内容です。

「先日、ある探偵社の相談員と面談してきたんですが、浮気調査の見積もりが一週間で200万と言われ、急いでいるのならば、本日20万入金していただければ、すぐ動きます」と言われたとか。

「3日間、夫の勤務終了後の浮気調査をされるなら60万です」と言われたお客様もいました。

 料金費用でこのように相談者への高額提示事例はよくあることなのです。


 探偵調査費100万円は妥当か!?も参照してください。


 一方、探偵業界平均の料金(後で具体的に解説します)を貫いている探偵もあれば、ありえないほどの低料金をうたっている探偵もあります。

 では、どうして探偵・興信所によってそれほどの料金の開きがあるのでしょうか。

 それは、第一に、探偵社が広告宣伝にかなり経費をかけてるため、料金に反映させないと事業の存続が難しくなっていくからです。

 探偵社があらゆる宣伝媒体に掲載されるということは、多くのお客様の目にとまり、それなりに依頼件数も増えるでしょう。

 しかし、それだけ多額な経費を宣伝に使えるのは、浮気調査料金に上乗せしているからに他なりません。

 よって、最終的には依頼者がご負担しているということなのです。

 探偵・興信所の宣伝方法とは、インターネットのサイトの有料広告、タウンページ、地域情報誌、看板が多く、継続的に上位の位置とか大きな面積で宣伝していくには相当な経費がかかります。

 また地域を大きく拡げていくにつれて特に紙面での広告は比例して多額の経費がかかってくるのです。

 おわかりでしょうか。
 探偵社が宣伝に多額の経費を使わないほうがよいと言っているわけではありませんが、最終的に依頼者がその一部を負担するようなことはやめた方がよいのではということです。


 ≪お客様対応地域の宣伝を広範囲に拡げ過ぎているからです≫

 
探偵社に多くの営業所があるとか、多くの支店があるように勘違いされる広告を、サイトでも紙面の広告でも目にすることはあると思いますが、実態は本部があるひとつの場所だけなのです。

「では探偵社の名称が同じで全国あるじゃないか?あれは全国ネットじゃないの?」

 全国ネットは全国に違いありませんが、ただ本部のFCに加盟し名前を名乗っていいとお墨付きをもらっているだけで、実際の社長とか代表者は、独立して各々の地域で探偵事務所を運営している個々の事業者(会社)なのです。

 ここで問題にしているのは、探偵社の本部本拠地がある場所1か所であるにもかかわらず、広範囲に宣伝を拡げていることが問題なのです。

 それもやはり浮気調査の料金に反映され最終的に依頼者に負担がかかっているのです。

 例えばですが、弊社は千葉県千葉市、成田市を中心として車で1時間半程度のエリアまでを円で描くようなイメージの範囲で営業活動を行なっています。

 もし、地域をさらに広げたいがために例えばですが、埼玉県とか神奈川県まで宣伝していたら、とても現状の運営の仕方では不可能です。

 まして浮気調査という探偵調査員が多くの時間も拘束し続けられるお仕事ですからなおさらです。

 ですから遠方の浮気調査は、その地域の下請け探偵に委託したり、自社で無理してアルバイト探偵を雇ったりして場数も踏んでいないのに向かわせたりと、ある意味無理した運営をせざるおえなくなるのです。

 自分のところだけで相談から調査まで完結できず、間にひとつやふたつ探偵が入るわけですから、それもまた浮気調査の料金費用が高くなることにつながります。

 余計な経費が発生してるからに他なりません。

 まして遠方の下請け探偵の調査員レベルが低かったら最悪です。
 本当に見えない部分が多いのです。

 よって、探偵社の本部、本拠地からかけ離れた地域に住む相談者は、探偵料金を多く負担することになってしまうのです。

 ですから、サイトでも料金のことばかりではなく、「会社概要」は必ず目を通し、探偵社の本拠地の場所のご確認は絶対必須であるのです。

 「本拠地は**県ですが、お客様の千葉県**市には近い支店からとか千葉にも営業所ありますから大丈夫ですよ」と言うに決まっております。

 しかし、料金を少しでも削りたい方、きちんとした姿勢、体制の探偵社に依頼するためには、相談員の発言ではなく、

 ≪探偵社の本拠地の記載住所≫だけを

 信頼しておくようにしてください。


興信所料金を見積る探偵

具体的に浮気調査の料金費用の相場を教えてください


 
今までの解説で、どうして浮気調査の料金がそんなに高くなるのかわかっていただけたでしょう。

 宣伝経費のかけ過ぎ、むやみに地域を広げ過ぎなのです。

 また、自分のところで調査をせず、下請けや孫請け探偵に現場をふっているからです。

 では、浮気調査の料金費用の相場とはいくらぐらいなのでしょうか。

 地域に根差して力相応で奮闘している探偵・興信所の平均であれば以下の通りです。


 1時間あたり¥15,000程度であると集計されます。
 *調査員2名、車1台として

 1週間の浮気調査では、¥40〜50万は良心的費用です。
 *調査員2名、車1台として。日々調査時間帯の取り決めはあり。

 このような料金であれば、現場はお客様が相談された探偵社の中で一貫として行なっているでしょうし、それが本来の探偵社の正しい姿であるのです。

 上記の料金に交通費の経費が加算されたりまたは経費込みで行なったり、他に若干の取り決めは探偵社ごとにありますが相談時にわかりやすく説明があるはずです。

 しっかりと協議してください。

 また、相場より高額過ぎる見積もりは、わかりやすくお客様もパスすることは容易にできましょう。

 しかし、悩んでしまうのは相場より安い、安すぎる探偵料金です。

 探偵業界の多くの優良探偵社の意見では、「相場より安すぎるのはありえない!どうやってそういう金額が出てくるのか?」という見解でおおかた一致しているのですが、

●調査を調査員1名で行なっている。

●きちんとした調査の結果報告書を出さない。証拠写真の提出がない。口頭報告だけとか書面だけの報告書。

●場数の少ない調査員だけを現場に向かわしている。ずさんな調査結果になりやすい。

 純粋に考えれば、安い人件費で1名で浮気調査を行なえば、それなりに他社よりはるかに低料金は実現してしまいます。

 しかし、動かぬ証拠を喉から手が出るほど欲しい依頼者様に何らメリットはない、かえって他の探偵社に再調査を相談するなんてことになりかねません。


 浮気調査の料金相場で格安、激安料金にも、ぜひご注意してください。


 
また、料金相場に付随して浮気調査の成功報酬での料金のことも詳しく解説しております。

 ぜひご参考にしてください。


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