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浮気調査がばれたりしませんか?|教えて!探偵さん

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浮気調査がばれたりしませんか?|探偵に依頼するのが不安です・・・

 浮気調査を依頼したものの、探偵調査員の尾行や張り込みがばれたりすることが不安な方もいらっしゃいます。

 ではなぜ調査がばれたりすることがあるのでしょうか。その原因を完全に熟知して豊富な浮気調査を実践してきた探偵さんがあなたの疑問にお答えします。

 調査していることが夫(妻)にばれたりしないのかと釘をさす相談者はいらっしゃいます。

 何事も絶対ということは断言できないのですが、ばれやすい原因を多くの浮気調査の現場で肌で感じてきた探偵であれば、そのリスクを最大限回避できるのです。


調査がばれやすい原因とは


 
探偵・興信所に調査を依頼したものの、調査していることが夫(妻)または不倫相手にばれてしまった、あやしまれてしまったという話は多々耳に入ります。

 では、どうして探偵の調査がばれたり、あやしまれたりするのでしょうか。

 探偵・興信所MKリサーチの見解では以下があげられます。

○探偵調査員の調査力、技術力が乏しく、現場経験も少ない。

 探偵がばれる原因として一番筆頭にあげられます。調査の場数経験が乏しいわけですから、張り込みひとつでもあやしまれやすい場所を選択していたりします。

 気調査の結果写真を見ても、低品質なものであることは間違いなく、依頼者としては一番避けなければいけない探偵・興信所です。

 しかし、お客様は相談時に見極めることが難しいともいえますし、「弊社は調査力はありますからご安心ください」と言われるに決まっています。


調査がばれないことをどうやって確信したら良いのでしょうか


 
いったいどんな調査員が自分の調査を担当してくれるのか?少しでも不安を解消させるには、これに尽きます。

 現場が全てである浮気調査におきましては、この誰が調査を行なうのか・・・は要確認なのです。

 通常、調査は調査員2〜3名体制でありますから、そのリーダー調査員とは必ず顔を合わせ、よく吟味されることが必要です。

 ベテラン調査員が1名は必ず現場に入ってくれ、必ず面識を持たねばダメです。

 また、調査員2名を厳守しているのか・・・その確認は可能なのか(確認方法はいくらでもあります)

 そういう流れをクリアーできた調査はばれることは最大限回避できます。

 もうひとつ大切なことは、探偵業の業務実績が長いところを選んだほうが良いのです。

 探偵調査員の年齢が高いということ≒ベテラン探偵というわけではありません。

 例えばですが、2〜3年前に設立された探偵・興信所もありますし、設立年月日さえよく確認できない場合もあります。

 やはり最低でも10〜15年以上、一貫として探偵業を営んできていることが確認できる探偵・興信所であれば、必ず多くの場数を踏んできた探偵調査員(オーナー、社長の場合もある)がいますから、ばれるリスクは最大限回避できることは確実です。


調査される夫(妻)や浮気相手の警戒度によってばれやすいリスクが高まります


 
よく相談時に、「うちの夫はすごく警戒心の強い人です」とかおっしゃる方は多いのですが、特段それほど警戒してはいないとか、警戒はしてはいるものの、想定内の範囲で無事調査は完結できるケースがほとんどといえます。

 しかし、探偵・興信所MKリサーチでは(他社もそうですが)、

・過去にご自身で尾行や張り込みをしたことがあるか。

・過去に探偵・興信所に調査をしてもらったことがあるのか。

 この2点は詳しくチェックさせていただいております。

 どうしてか。夫(妻)や不倫相手にばれてしまったかがポイントです。

 尾行や張り込みがばれてしまった人ほど厄介なことはないからです。当分警戒し続けるでしょうし、以後の調査の難易度は高くなることは間違いありません。

 また、調査がばれたわけではなかったが、探偵の証拠写真を相手に叩きつけたことがあり、結局探偵を使って浮気調査をしたことを自分でばらしたということですから、こういう場合も相手はさらに警戒することでしょう。

 しかし、そのような相手でも、万全の体制で調査を行なうことによって、まったくあやしまれずに調査を完結できることも多いので、過去に相手を刺激させたことのある相談者は全てお話しされることが重要です。



調査でこんなばれる原因もあります


 
番外編なのですが、ばれるってことが、以下のようなことから発生する場合もあります。

○探偵社としても調査員の技術としても何ら問題なかったのだが、かなりの高品質な証拠写真を撮ろうと気合いを入れ過ぎて本来はそこまで深追いの尾行もしない調査員が、深追いしてしまったばかりにあやしまれてしまった。


○調査員はかなりの距離もおき、かなり後方からの追跡を試みてきたものの、場所的に閑散としていたり、まったく交通量の少ない場所への移動が多く、段々と相手に不審がられてきた。


○浮気調査の前に依頼者が執拗に夫(妻)の行動を聞いたり、探ったりしていた。

 「何でそこまで聞くのか?」と相手にあやしまれてしまい、尾行開始時からかなりの警戒モードであり、尾行していくうちにあやしまれてきた。

 
結論としましては、過去に尾行や張り込みをしてばれたことがない、探偵に頼んでばれてしまったことがない対象者であれば、探偵MKリサーチに依頼された調査がばれることはありません。

 万が一、あやしまれたとしても、調査をされていることの確信を抱かれることは致しませんし、調査があやしまれる確率をもし数字で言うのならば1%未満です。

 その1%未満に該当する調査をしていることがあやしまれたのであれば、その日は調査を一度打ち切り、責任もって再度行なうこととすることが対処策です。


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