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浮気相手の顔を見て驚いた!|探偵コラム

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浮気相手の顔を見て驚いた!|探偵調査員コラム

「がっかりしました」と開口一番で残念がっている依頼人の妻。
もちろん探偵もびっくり、人違いか!?って思ったくらい。
浮気相手の顔について常々思っていることをぶっちゃける。

人を容赦で判断してはいけません、やはり性格や人間性ってのが大事だからと教えられきたし、そう思っている。

けど、もはや人間性が欠如しまくっている不倫女に、内面を求めても無理。
ならば顔で判断してみよう。
えっ、びっくりした、そこに現れた不倫女は相当なブス女だった。



不細工な夫の浮気相手
(写真の女性は記事とは関係ありません!)


まさかあの女が浮気相手!?と探偵は驚いた!



浮気夫ととある店に入った浮気相手の女性。

別のスタッフの応援に向かった探偵はやっと店舗の入り口付近に到着した。

店から出てくる二人を張り込んでいたところ、浮気夫が先に出てきて車に向かった。

スタッフ、「さっき女も店の中に一緒に入っていきましたから、出てくるはずです」と。

探偵はいったいどんな女なのか、興味津々だ。

なんせずっと空振りが続き、やっと接触したタイミングだったからだ。

「あの人か!?」と、それっぽい女性が出てきたから指摘した。

「違います」とスタッフ。

しばらくして、「あの人だろっ!?」と、黙って待っていればいいものをせっかちにもなる。

「違います、もっと年配です。」とスタッフ。

しかし、探偵が指摘した女性も、それなりにオーラが出ているのだが、違ったみたいだ。

もっと年配で艶のある人なのか、、、。

店の中で何をしているのか遅い、本当に遅かった。その間、何人も女性が出てきたが、多分違うはずと思ったので探偵は指摘しなかった。

スタッフは出入り口に向けたカメラの液晶を見ているので黙っていた。

そんななか、「あ!出てきました」と発した。

珍しいタイミングだった。横にやや広い出入り口に、同じ視線で3人の女性が目に入ったのだ。

皆、40代からいっても50歳前後に見える。

探偵は、「一番右の長い髪か?」

スタッフ、「違います」

じゃあ左のほうのあの人かなあ、、、と思った瞬間、

「真ん中の、髪の短い女です!」と言うではないか。

「まじか!?」

と、思わず口走った探偵だった。

まったく動じなく笑いもせずに、黙々と不倫女の顔を撮り続けるスタッフに関心した瞬間でもあった。

「まじかぁ〜」

探偵はまた口走ってしまった、、、。


不倫相手の顔写真



不細工なおばさん女だった現実



探偵は驚いた。

まさかあんなブスな女と浮気していたとは。

しかし最悪じゃないか。倫理道徳というものが欠如しているわ、人間性も疑われて当然な行為である不倫。

まず内面は大の大失格なのに、せめて容赦は普通以上かと思いきや、「あららあ〜最悪」だった女。

ということは救いようがないっていうことで、内面も外面も全滅でした!っていうことだ。


さて、この現象を探偵はどう捉えているのか、、、、。

私たち調査員は依頼人から仕事を受けたとき、また調査中、「相手はどんな女性なのか?」を非常に気にかけていると感じている。

もうこれはまだ見ぬ相手ならば、万国共通な気持ちであろう。

だから調査員は、「できるだけ相手の顔をアップで鮮明に!」を心掛けているわけだ。

暗い現場ばっかの調査だと、人物は認識できても依頼人が期待する「はっきり、鮮明に」とは程遠くなるもの。

だから明かりのある場所に入ったときがチャンスであり、前方から捉えるわけだ。

場合によっては顔のほくろや細部まで撮っているから、アップに耐えられない、見るのも苦痛な写真にもなる。

あの顔で浮かれてスキップ(違った小走り)して出てきたら、そりゃあ探偵もびっくりしますって(苦笑)。



浮気相手を知る必要性を説く探偵



がっかりした依頼人の妻



「もっと若くてきれいな女性かと思っていました」と想像している依頼人が多いことは確か。

でも残念な女性の写真(映像)をお見せして誠に恐縮なのだが、これもまた現実だから仕方がない。

とにかくブス、はっきり言うけど不細工なおばやんだった。

外見だけで比較しても、妻か女か?なんて議論は論外なケースばかり。

いきなり「ちびまる子ちゃんみたいなおばやんだな」と、そんなのも見たことあるし(汗)。

ちびまる子ちゃんは純粋な子供であ〜だからいい。
だからファンの方は誤解しないでほしいけど、あんな感じのおばやんで内面は不倫で浮かれている。
ありえない姿だと想像つくでしょう。もはやホラーだって。

夫の相手には様々な不倫女さんが登場してくるけど、依頼人たちは相当に浮気相手というものに、外見の期待(変な言い方だけど)をしている。

が、取り越し苦労、いらぬ心配だって。

「うちの旦那、面食いなんだけどなあ・・・」

なにがいいのか知りませんが、内面は今や同じ穴のムジナで意気投合しているから、どんなに性格が劣っている女でもわからない。

で、外見?

視界不良になっている。

つまり美意識まで分別つかない脳みそになっているから。

さて、これからまたどれだけの数の不細工な浮気相手を撮るのだろう、、、。

探偵の高級一眼が気の毒でありゃしない。

「奇麗で美しい風景を撮ってよ!」って言われている気がする。


顔もですが、浮気問題解決のために、どうして浮気相手を知る必要があるのか。参照してください。


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