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浮気相手を調べるのに料金かかるの?

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浮気相手を調べるのに料金がかかるの?

 浮気相手についてどこまで把握されていますか。

 MKリサーチに相談されてくる方の半分程度は、「不倫相手が誰かわかっています」と言われます。

 しかし不倫相手の住所、氏名まできちんと把握されている方となると、かなり少なくなり、弊社探偵の経験からすると1割くらいではないでしょうか。


身元調査の相談を受ける探偵 なぜ浮気相手のことを知っておく必要があるか

 浮気調査の相談時、「別に離婚したいとか、相手に慰謝料を請求したいわけでもないので、証拠写真(浮気相手の顔も含む)があれば、相手がどこの誰であろうと気にしません。だからそこまでの調査は必要ありません。」

 と、相談員に言っていた依頼者。

 しかしいざ調査が決行され進捗状況を耳にしたり、調査終了後に証拠写真を見てから、「探偵さん、やっぱり相手のことを調べてください!」と言ってこられる方は意外と多い傾向にあります。

 やはり、浮気相手の住所、氏名くらいは知っておきたいという気持ちになるものですが、浮気相手に慰謝料請求をするにも、住所、氏名は必要であり、いざその時になって弁護士、司法書士や、裁判所が調べてくれることはありません。

 ご自身ですべて準備しなくてはいけないのです。

 また、夫(妻)に対しても、あなたが浮気相手のことを知っていることは牽制になりますから、きちんとおさえておくべきなのです。

 浮気相手ことを調べるにあたってどんな場合料金が加算されるか

 やはり心配なのは料金のプラスαでしょう。お客様のケースで想定されるのは、

1.まったく浮気相手に心当たりがない。
2.氏名は知っているが、住所は知らないとか完全ではない。
3.氏名、住所も知っている。(その他の情報も知っている方もいる)

 まず3.に該当する場合は問題ありません。

 不貞を立証できる証拠を得ることに集中されて良いのですが、不倫相手の勤務先、職業とか、家族構成など、今後のためにも把握しておきたいのであれば、費用対効果をよく考えてご依頼してください。

 探偵・興信所では、勤務先調査、家族構成調査は別途料金がかかります。

 
2.の「浮気相手の氏名は知っているけど、住所までは知らない」ケース

 調査で夫(妻)と不倫相手が接触した後、相手を尾行し住所をつきとめます。

 総額料金で契約している場合、プラス料金の加算なく最後まで尾行して調べることを基本にしております。

 では、
料金が加算してしまう場合とは、(調査におけるリスクが絡んでもきます)どんなケースでしょうか。以下です。

 一回の尾行では判明できなかったケース。

 例えば、運悪くオートロック式の高層マンションであったため、タイミング的に調査員が一緒に侵入していくことが不可能であった。
 もしくは警戒されたのでその日は打ち切った。

 そして運悪く調査期間中に再度チャンスがなかった場合が考えれます。

 交通手段によって尾行を断念せざるおえなかった。(流れているタクシーに急に乗車してしまった。降りた駅で家族とかが車で迎えにきて乗って行ってしまったなど)

 そして調査期間中に再度チャンスがなかった場合などです。

 また、調査を1時間幾らと時間制で契約していた場合、夫(妻)と別れた後、浮気相手の尾行に要した時間分の料金が加算されてきます。

 いずれにしても、集合住宅の場合、入っていったマンションまでつきとめていれば、後日部屋番号を調べることは可能ですが、別途料金が発生する場合はあります。

 (尾行して一緒に侵入していく方法は、探偵といえども時と場合によっては警戒されてしまい、うまくいかない場合もあります。

 よって浮気相手を部屋まで尾行する方法以外で判明させることになります)

 不倫相手を知る必要性を語る探偵
 
3.の「浮気相手が誰だかまったくわからない」というケース

 基本手段としては、調査中、夫(妻)が不倫相手と接触して別れた後、尾行することになります。

 そして住所をつきとめます。

 しかしその場で氏名まで判明できることは稀です。

 不倫相手が持ち家の世帯主であって、表札までフルネームで記載されているのであれば簡単なのですが、ほとんどの場合、後日氏名のみを調べることになります。

 よって、後日氏名を調査した費用だけが発生します。

 だからと言って、名前を調べるのにすべてのケースで料金が発生するとは限りません。

 日をあらためての調査になっても追加費用なしで判明できるケースもございますから相談員に事前に確認が必要です。

 このように実際に尾行して判明させる方法が基本ですが、依頼者様が相手に関する情報(例えば携帯電話番号とか)から割り出す場合もあります。

 
*番号調査におきまして現在お受けできません。

 いずれにしても、調査の相談時に、あなたが把握している相手に対する情報を言い、追加料金がかかるか、込みで調べてもらえるかきちんと確認することが必要ですが、

 シンプルに不倫相手の氏名、住所まで込みの料金費用で依頼できたらわかりやすいと思えます。

 探偵・興信所MKリサーチではリスクの説明をしつつ、できるだけそのような対応をしております。

 よくあるご質問ですが、不倫相手のことどこまで調べられるの?

 こちらもぜひ参照してください。


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