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妻と浮気相手と3人で会った夫

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妻と浮気相手と3人で会った!

 妻の浮気相手に会うのに二人きりでなく、浮気していた妻も同席させてファミレスで会った夫の事例です。

 夫はこの問題をどのようにして終わらせたのでしょうか。


妻と千葉の不倫相手 夫は妻との離婚を決断していた

 妻の浮気相手は同じ職場の同僚でした。

 相手の男性にも妻子がいるダブル不倫だったのですが、浮気を確信していた夫はすぐさま探偵に調査を依頼し難なく証拠をとることができました。

 このご主人の考えとしては、妻の浮気を確信してからは、すでに離婚を決断しており、離婚後は家を出て東京に引っ越し年老いた親と一緒に暮らすというものでした。

 ここまで決心するにはいろいろあったのですが、もはや夫婦関係は冷え切ったものとなっており、触れるのも会話するのも敬遠しているような妻だったそうです。

 妻の浮気相手は職場の男性だろうと踏んではいたのですが、やはり予想通り職場不倫だったのです。

 そして夫は妻との離婚をするための行動を話し合いだけで解決する覚悟で臨んだのですが、以下がその後の流れでした・・

 浮気相手に直接会うと妻に宣告した夫

 依頼者様にはよくご質問されるのですが、証拠を掴んでから行動をとる時は、「夫(妻)が先でしょうか、浮気相手が先でしょうか」と。

 このご主人はすでにご自身で決めておりました。
 まずは妻と決着つけるのだと。

 もちろんそれは、「離婚を決めている通達以外なにものでもありません。それと浮気の言い逃れはできないわけだし事実であるから、非を認めるも何もない。きっと妻も離婚を望んでいるのでしょう。」と。

 妻から「慰謝料をとりたいくらいですが、もういいです。だから妻からも何も請求させません。ただこの家は妻に譲るしかないでしょう。でも家の残ったローンは払わせます。」という毅然とした態度でした。

 妻は証拠の写真をぱらぱらっと見ながら、「ふんふん」と強がっていたのかそんな態度だったそうで、異議を言うことはなかったという。

 要するに妻も離婚を承諾したということでした。

 このような展開になることはご主人は予想していたのでしょう。

 そして夫は、「浮気相手の男の名前も住所もおさえてある。奥さんのいる男らしいな。男には慰謝料請求する。探偵費用だって手痛い出費だ。相手の家に行こうかと考えている。」と妻に言ったのでした。

 その結果、妻と浮気相手がとった行動とは・・・

依頼受ける千葉の興信所調査員 浮気相手はファミレスで会って欲しいと妻を通して伝えてきたのでした。

 夫としては余計な手間暇をかけなくて、ケジメとして浮気相手から慰謝料をとって終わらせたいわけでした。

 また浮気相手の方も、自分の妻にばれることは何より避けたかったのでしょう。

 休日の日中に、3人はファミレスで会ったという。

 浮気相手の男性は最初から腰の低い態度だったそう。そして、「**万円で何とか手を打ってもらえないでしょうか」と言ってきたそうだった。

 ご主人としては、想定していた最低ラインの金額であったが、この男性に対して怒りというかそのような感情は抱いていなかったし、一括で支払うとのことだったから、もうこれ以上かかわり合いを持つことを避けるため手を打ったという。

 その後、妻との離婚の手続きも済ませ、千葉から東京へ引っ越していった夫でしたが、「相手の男が離婚なんてするはずがありません。

 あれからどうなっているかなんて、知りません。もうどうでも良いことです・・・」と淡々と言っておられました。

 離婚を覚悟して淡々と行動を起こした30代の夫のケースでした。

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