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探偵の証拠写真(映像)について|確かな調査力

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探偵の証拠写真(映像)について|確かな調査力とは

わかりやすい証拠写真か!?。
依頼人様に調査結果を報告するため、私たちが証拠撮影で心掛けていることです。


千葉県の探偵相談員


探偵社が依頼人に提出する調査報告書の写真のカタチも様々です。

つまり写真の大きさから貼り方、説明文書の記載の仕方など、まちまちです。

「シンプルでわかりやすいか」

一言で言えば、そう感じていただけるような内容でありたいものです。

例えばの例ですが、非常にわかりにくい調査報告書の写真だと感じるケースですが、A4サイズの用紙に非常に小さなサイズでの証拠ダイジェスト。

小さな証拠写真の中に、ターゲットは写っているのですが、写真が小さいわけだから、小粒で見えにくいものです。

そんな小さなサイズで顔、姿が不鮮明だったり画質が粗いのであれば、大きな写真に引き伸ばした場合、相当に低品質な証拠写真になるものです。

確かに、小さなサイズで証拠写真を羅列していても、鮮明でわかりやすい証拠写真もありますが、せっかくのツーショットが迫力のない物足りない写真だなという印象は否定できません。

MKリサーチでは、証拠写真をわかりやすくお見せするために、L判サイズ(通常の写真用紙サイズ)で添付しております。

よって一枚の書面に、証拠写真は2枚ですが、簡潔に説明文を写真下に入れておりますが、証拠写真だけを追って見ていっても、その調査日の行動の流れが把握できること。
それが理想として考えています。

それには編集や作成というよりは、その調査現場で、探偵がどう証拠撮影したかにかかっているわけです。


浮気調査の探偵たち証拠映像を確認する探偵


わかりやすい証拠写真で調査報告書を作成し、依頼人に提出する。

それには現場で探偵がどう証拠撮影するかがポイントで、調査力いかんで雲泥の差が出るものです。

ではMKリサーチがスタッフ一同心掛けていることです。

もちろん、調査には難易度というものがありますので、一部の現場に対しては、理想通りの結果を出せないこともあります。

〇証拠写真はわかりやすく!

これの意味するものは、不倫する二人をわかりやすく撮るということです。

つまり前、斜め前からのショットを意識するということです。

であれば、前に回る場合は前に回ってさりげなく撮る。
すれ違って撮る。
すぐ近くに接近して撮る。

車両内から撮るのであれば、望遠でも鮮明に安定して撮れる機材を使う。

接近できる場面では近距離からでも撮る。

大きく顔がわかるよう、きれいに撮るということです。

ですから不倫の二人が小粒、後ろ姿ばかり、そして不鮮明であることを嫌います。


興信所選びする茨城の相談者


〇緊迫感、臨場感のある証拠写真!

「こんなに近くから撮ってばれないものですか?」と時に依頼人様から聞かれることもあります。

もちろん、近くからでなくけっこうな距離から望遠を駆使して証拠撮影している写真(映像)もありますが、中にはリアルに近距離から撮っている証拠写真(映像)も多いものです。

その距離、数メートルどころか、1メートルなどもです。

よく近距離からの証拠撮影も探偵の醍醐味なんて言うことありますが、経験を積んで、現場の空気を読めるようになり、かつ適した機材まで所持していることで可能となる業です。

やはり近距離からの撮影結果は、私たち探偵が見ても、非常に差し迫った感を感じるもので、調査報告書の中に、そんな写真が多ければ多いほど、すばらしい結果であると思えます。

いかかでしょうか。

わかりやすい証拠写真(映像)というものは、誰が誰とどこで何をしているということが容易にわかる写真(映像)なわけです。

言葉も文章もいらず、写真の羅列だけで容易に理解できたらそれが一番の理想です。

(もちろんそのようなカタチ(結果)にできても、調停裁判など資料として使用できるようにまとめますから、丁寧な文章も必要不可欠で省略はできませんが。)

探偵・興信所MKリサーチでは、以上のことを心がけてあらゆる現場に臨んでいる次第です。


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