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探偵機材に対するこだわり|確かな調査力

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探偵機材に対するこだわり|確かな調査力を追及するために

 MKリサーチは探偵機材に対しての現場目線から必要な機材導入を追及しております。

 また適正な機材を使用することも確かな調査結果を出す要因との見解です!

 調査の現場は様々です。探偵はいかなる場所でも証拠撮影を完遂しなければなりません。

 ですから確実な結果を出すために機材の更新、新規導入は必須なのです。


証拠とりのカメラチェックする探偵千葉事務所で機材説明する探偵


 
結果を占うのは真実を斬り裂いた写真、決定的な映像です!


 
不倫調査専門の探偵にとって、証拠撮影をする機材の良しあしは重要です。

 それは数々の現場を経験してきた調査員なら肌で感じているはずです。

 当リサーチの場合、千葉県千葉市という東京都心に近い地域で活動している手前、東京都心の現場も、千葉、茨城の地方の現場も同等に入ってきます。

 確かな調査力というのが、結局は依頼人に提出する結果がすべて。

 つまり証拠写真、証拠映像です。都心と、地方どちらにでも迅速、高レベルで対応できるよう以下のことを心がけてきました。

 ○潜入調査での隠し撮りにおける調査機材の行きつくところ

 市販のカメラや周辺機器を普通の使用方法では使わない探偵ですが、隠匿性を高めるために超小型格好良く言ってみればスパイみたいなカメラを想像しますか?

 しかし、近年さすがに改善はされてきましたが、そのレンズの小ささで理想とする品質の写真、映像かといえば納得がいきません。

 もちろん、ちゃんと映っていることは映っているのでしょうが。

 よって、スパイグッズ的な機材の出番はほとんどないのが現実で、小型化というより、高品質な結果を撮るというスタンス。そんな機材を使用します。

 ○夜間の照度の低い現場でのカメラ

 白黒超高感度暗視カメラを使用するのですが、旧機材ではなく、性能アップした新規機材の導入を心がけています。

 なお、それに付随するレンズですが、暗い場面が多い不倫調査の場合、証拠写真、映像の鮮度を左右するのは何もカメラだけが優秀でも力不足。

 そのカギは、レンズです。

 とにかく探偵の現場は小型、隠匿性を想像されましょうが、時と場合によっては、逆行します。

 大口径のレンズを使用することにより、不倫の二人に対してより距離をおけ、より明るく捉えることが可能です。

 大きなレンズの必要性。長年営んできた実感です。

不倫調査専門の探偵


 ○赤外線投光器へのこだわり

 探偵の現場として切っても切れないのが闇夜の現場です。

 これは地方の探偵社ならより実感していることです。

 高性能の赤外線カメラがあれば大丈夫という問題ではありません。

 それと、ネットでの情報、どこかで聞いてきた見ただけの情報を鵜呑みにしてもいけません。

 そのような赤外線投光器が、何百メートルも離れたターゲットをはっきりと捉えるはずがないのです。

 使用する環境にもよりますが、不可視であれば50メートルから120メートルがいいところでしょう。

 そんな距離でも、ある程度強力な投光器を使用しなければ照射できません。それが現実です。

 闇夜には、強力な赤外線投光器を使用することにより証拠映像の結果の違いは明白です。

 可視、不可視と様々な照射器を使用してきましたが、不可視での強力LED搭載の投光器は必須であり、市販のものでは不可能です。

 よって大口径レンズと同様、このような投光器についても、メーカーへの別注を依頼している次第です。

 このようにMKリサーチでは、現場で肌で感じた現場目線で使えるものは導入して試してみるというスタンスで機材に対して考えています。


 その具体的な暗視撮影機材と方法を紹介しております。


 確かな調査力のお約束!