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複数の浮気相手と不貞し続ける50代夫|探偵コラム

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複数の浮気相手と不貞し続ける50代絶倫夫|探偵コラム

 探偵も千葉、茨城、東京を中心に様々な浮気夫、浮気妻を見てはきたが、まれに、病的ではないかと思えてしまう対象者に遭遇するものだ。

 本日、そんな浮気というか不貞行為に狂っている夫を紹介しよう。


50代浮気について話す探偵
 やはり探偵がなんと言っても驚かされるのは、50代60代の絶倫夫だ。

 己の年齢、立場もわきまえず、仕事そっちのけで、せっせと浮気相手との接触に励む行動を見て狂っていると思えてならない。

 例えば、日に2〜3人というダブルヘッターとか6人同時進行ってどうだろう?

 探偵の浮気調査としては結果がお祭りのごとく出てきて良いことではあるが、依頼された妻とか彼女にしてみれば、「まさかそんな夫(男)だったとは・・・」と唖然とするだろう。

 だっておおかた、
ある一人の浮気相手を想定し矛先を向けて探偵に依頼してくるわけだから、それが複数いたら驚かれるのも無理はないだろう。

 よく想像して欲しい。浮気相手が複数いる、たくさ〜んいると踏んでいれば、「想定内でした」なんでしょうが、ふたを開けたら出るわ出るわなんですぞ。驚きを通り越して何とやらだろう。

 一日に二人と行為に及んでいる50代浮気夫

 千葉に住む50代半ばの浮気夫だった。

 依頼者の妻は、一人の不倫相手の存在を把握しており、顔も名前も知っていた。

 いっこうに別れない二人、特に不倫相手に対する制裁の意味で探偵に浮気調査を依頼されてきたのだった。

 いざ探偵が浮気調査を決行。

 が、来る日も来る日も、依頼者の情報の女性とは違う相手と接触していた。

 探偵は、「他にも奥さんにばれていない浮気相手がいたんだ」とシンプルに思うしかない。

 もちろん、依頼者が矛先を向けた浮気相手とも接触はしていた。

 しかし接触の頻度の比重からすると、どう見ても新しく発見した女性のほうが高い。

 まあその比重はどうでもいいが、やはりこの浮気夫は狂っていると探偵が思えてならないのは、会社でもある程度の地位の浮気夫だったことで、

 それが日中に会社を抜け出し、依頼者が把握している浮気相手とホテルで数時間過ごし、そして夜は帰宅途中に約1時間、別の浮気相手と接触し別のラブホテルで過ごす。

 家にはちょっと残業してきたくらいの時刻には必ず帰り、しっかりと晩酌をしている浮気夫。

 その日の浮気の余韻にひたってお酒を嗜んでいるのか(苦笑)

 そんなダブルヘッター(二人の浮気相手と会ってホテルに行くこと)を週に1〜2度。

 通常の一試合(一人の浮気相手とだけ会うこと)はほぼ毎日だった(汗)

 管理職であり、好きなときに外に出れる立場だった。結構な高給をとっていたとか。

 こんな男に給料を払っている会社も探偵はほんと危機感を感じてならなかったんだが、あなたの会社の中にもきっとそんなお方はいるかも・・・。

 6人と日替わりで不貞行為に及んでいた浮気夫

 これは人数が驚きだったのだが、60歳という年齢、そしてこっちも社会的に地位の高い千葉に住むお偉いさんだった。

 これもやっぱ日中の浮気。しかし不倫場所は必ず車内だった。

 密会の所要時間は30分〜40分程度。

 要するにもう不貞行為のみの密会ということだった。

 この浮気夫と関係を持っていた相手も相手だ。よくもまあ6人も集まったと思えないだろうか。

 探偵さんの他のお客様にこの事例を話すと、「そんな車の中で30分とか、相手が可哀そう」なんて言った女性もいたくらいだし。

 しかし前者の浮気夫と違い、ダブルヘッターはなかった。必ず一日一人だった。

 が、一日は休めたとしても毎日会っていかないと、ローテーションは狂う。しかし、そこはまめな浮気夫だった。

 浮気するにはまめであることは必須だ。

 とにかく50〜60代の年齢でみなぎるそのパワーはどこからくるの?

 という感じ。

 薬でも飲んでいるのか。それは結構ありえるかもしれない。

 で、浮気相手はどうだったかというと、どっちの浮気夫とも、30代後半〜40代後半の相手だったが、30分でも1時間でもただそれだけの密会で良いのだから、やっぱ女性のほうももうどうにも止まらなくなってしまっているんだろう。

 浮気相手の女性を見てても、探偵はそう感じてならない。

 容赦だって至って普通。千葉の田舎のおじさんだ。それがいったい?

 よっぽどこの男の何かがよいんだろうか・・・笑


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