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総額料金で探偵に任せるのも一案です|調査費用

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総額料金で探偵に任せるのも一案です!|調査料金について

 1時間いくらとか、1日いくらとかでなく、総額、一括、込み込み料金で依頼されたほうが費用対効果も、現場効率もよくなる場合がございます。

 それはなぜか!?MKリサーチが解説します。

 総額料金って高くないですか?まとめてどんと依頼して大丈夫か!?と、不安な相談者もおられますが、弊所では依頼人様の70%程度は、総額料金で依頼される方が多いのが事実です。


料金で探偵を選ぶ依頼者料金費用を相談される興信所スタッフ


 
総額料金での契約とは


 
MKリサーチでの総額料金プランをまず説明します。

 相談員が状況をお聞きして、おおよその調査期間を設定します。

 もちろん、依頼人様が調査したい日時を選定していただければ具体的に指定してもらいますが、2週間で40時間とか、3週間で50時間とか、探偵が現場で動く総時間数の目安によって、総額料金を決定するというものです。

 仮に、Aさんの調査の場合、会社出て帰宅までの5〜6時間を、7〜8回程度追う必要があるだろうなら、40時間程度は費やします。

 40×15,000円の¥600,000円が総額料金となります。

 30時間であれば、450,000円となります。

 この時間数を依頼人ごとに効率よく何週間にわたって消化していくか決めます。

 Bさんの場合は、「うちの夫は土日しか動きません」でした。

 そのような場合、土日を何回くらい考えるか、一回の土曜日(日曜日)に何時間程度の調査が必要か。

 そして全部で何十時間くらい必要か推測しておおよその時間数を出します。

 Cさんの場合、「今週は火、金で。来週は月、水、土曜日で決行しましょう」と依頼人がある程度読めたのでそう提示がありましたので、2週間の設定で30時間予定と決めました。

 もちろん、多少の後日修正はお聞きしています。

 Dさんの場合、「うちの夫は、頻繁に不倫相手と接触しています。」というケースでした。

 週に3回程度密会する二人もいれば、ほぼ毎日接触している二人もいます。

 このような場合、30時間、1週間程度みてください。

 調査決行日は私たちにお任せください。と、総額45万円となるわけです。

 なお、すべて込みの料金ですので、所定地域内であれば交通費などのその他請求はいっさいありません。

 弊所の平均ですが。30〜40時間でお考えになられる方が多く、総額料金にしますと、45〜60万円での範囲ということです。


想定外に証拠や情報収集に手間取り、契約通りで終わりそうもない場合


 
30時間目安で総額料金45万円で契約しても、十分な証拠、事実を掴めず、もう少し時間が必要な場合もあります。

 依頼人様には気の毒ですが、もう少しお時間を追加していただくこともあります。

 これまでの進捗状況を明確にして、追加調査することによって目的を達成できるのかの見解、根拠を言い、ご理解いただき続行します。

 その場合、1時間×15,000円での追加となります。

 ただ、稼働日時を弊所のほうで判断して実地した場合は、多少の時間超過でも契約した総額料金でお受けしております。

 いずれにしても、依頼人様の案件ごと妥当な時間数プランで契約提案しますので、90%程度の依頼人様は、追加なしで調査を完結しておりますのでご安心ください。


探偵料金支払い方法を説明する相談員


 
こだわっていたら優良探偵社を逃がしてしまいますよ!


 
探偵料金は安いほうが良いに決まってます。

 また、料金の支払いも当然、結果を確認してから支払うほうが安心です。

 この二つ、依頼者の立場としては何ら間違いでありません。

 しかし、探偵・興信所を選ぶにあたり、この二つにこだわってばかりいますと、実は優良な良心的探偵社だった相談先を逃すことにすらなります。

 総額でも時間制でも安いほうがいい。格安、激安を追及し過ぎますと、結果、それなりの調査しかしてくれない社に依頼してしまった結末はよく耳にします。

 1時間に換算して調査員2名で12,000〜17,000円程度が決めどころでしょう。

 そして支払い方法です。先払い、後払い、半々払いと様々です。

 後払いだから絶対に安心とは言い切れません。また先払いだから、「費用だけもらっていい加減されたら困る」とは言い切れません。

 後払いだから調査力に自信、信頼の証とも言い切れませんし、先払いでも、契約した総額料金で時間を超過しても必死に稼働している調査力のある興信所だってあるのです。

 支払った総額料金で、「これでやって!これ以上は厳しいから、お願い!」と頼まれた、それでとことん力になる探偵社もあるものです。

 後払いだったけど、結局時間数が伸びて、想定以上に請求されたというトラブルもあります。

 つまりです、かなり気になる部分でもあるのでしょうが、相談者が思っているほど、料金支払いが先、後、半々だからとそこにこだわっても意味がないということです。

 料金が他社より相当に良心的で、きちんと丁寧な仕事をし、調査力も上の方の社を逃すリスクもおおいにあります。

 料金の支払い方法については、探偵選びで重要視する問題でもないでしょう。

 選ぶ重要な基準は違う部分にあることもお伝えしておきます。


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