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盛がついただけの不倫|探偵コラム

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盛がついただけの不倫|浮気、不倫を斬るコラム

「刺激が欲しいだけの不倫」と探偵はよく言ってきたけど、「盛がついちゃった」不倫の二人はよく登場する。
また、この二人も一緒だ、、、。

頭も体も不倫に浸されるともうどうにも止まらない。
刺激欲しさにとる行動はほんとに呆れたものだ。

自分たちの愚行がどれだけ普通ではないか、自覚もしてないうえ、いずれ終わりがくる関係ということすら思っていないのだから、おめでたい(苦笑)。



夫の浮気に悩む妻不貞行為に浸るダブル不倫


また会ってまたホテルに行く二人



「今日もまた会うな」と現場でやりとりしている探偵ら。

夫の車を追跡していた探偵は、夫が不倫相手といつも待ち合わしていた場所に向かっていく道中、そう呟いた。

「昨日ホテルに行ったばかりなのですがね」と、もう一人の探偵がささやく。

その後、夫と不倫相手はいつもの場所で密会して、夫の車で二人が向かった先は、尾行中の探偵が、「また昨日のホテルがある方向ですね」とささやいた通り、また入っていった。

いかがだろうか。

実はこの翌々日も、この二人はラブホテルに入っていったわけだが、4日間で3回という頻度。

それも平日の日中が2回で、仕事終わりの夜(深夜)が1回。

平日の2回なんて、いつも通り仕事に行くをふりをして、じつは有休をとっていてホテルに行っていたわけだから、ほんと始末が始末が悪い。

不倫相手の女は主婦の場合もあれば、不定期で仕事をしている女性もいる。

お子さんがいれば平日の日中なんかがゆっくりと会いやすいことは確か。

もはやこの浮気夫の状態は、、、

仕事も中途半端になってきて、同僚やら上司にも「おかしい」というレッテルを貼られていたわけだ。

もちろん家でもおかしいことは間違いなく、妻はひしひしと感じている。

夫の頭の中は、、、

もう刺激欲しさに、癒し癒され合う禁断の世界。

そこに浸ってしまうと生活もそっち優先、何も見えない聞こえないとなるものだ。

まして不倫相手の女も同じ穴のムジナ。

探偵が見るに、まさに二人そろって盛がついた**も同然だ。


刺激が欲しいだけの浮気相手


薬の力を借りてでも不倫していた浮気夫たち



バイアグラなどの薬を見つけた妻も多いものだ。

精力剤なんてのもある。

つまりそこまでして自分自身、気持ちよくなりたいってのがぶっちゃけたところ。

また不倫女の期待にも添えたい、ほんとどういう期待かご想像に任せるが、そこまでして不倫し続けている実態に、恋だ愛だ、君しかいないだ、結婚したいだなんててんでおかしい。

まったくの建前であって、夫は当然のこと二人の頭は、本物の恋だと後づけをしながら、ただ刺激を求めているだけじゃないかって。

とくに盛がついちゃうと、「えっ、昨日も行きましたよね」なんて行動が普通の世界。

毎晩のように女性宅に上がり込んでいる浮気夫たちもいるし、頻繁にホテルに入る二人も多いんだから。


千葉・東京の探偵相談員


離婚覚悟の荒治療も必要だ!



こんな刺激を欲しがってやらかしている二人。

いい関係(どんな関係だい)を持続させたいばかりに、薬にも手を出している浮気夫たち。

これの対処には、もっと違った薬でも飲ませないと、頭から浴びせないと解決しない。

荒治療が必要だってこと。

意外と本気で離婚まで考えてない(したくない)浮気夫が多いし、なかにははっきり離婚を否定(拒否)している夫も多い。

であれば、妻自身、離婚覚悟の対処をしましょうってこと。

そこまで本気で向かい合っていかないと終わらない。
それは不倫相手の女性に対しても。

もちろんこんな浮気夫に心底愛想をつかし、夫がいらない人生を選択できるのであればそれもひとつの選択だけど、ただ刺激が欲しい、まして薬まで飲んで不倫に浸っているのなんて、ほぼほぼ、それっぽっちの関係だから荒対処に出ても恐れるべからず。

またあんな尻軽女に同情もいらない、また尻込みもすることはない。

いずれ不倫の代償、火遊びの代償は大きいと身に染みるだろうね、お二人さん。


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