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追加調査をするかしないかの判断、考え方を教えて!

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追加調査を依頼するかしないかの判断とは

「依頼した興信所がたいした調査をしていないようで、かつ何ら証拠もつかめていません。」、「探偵に依頼したけど不倫の証拠が得られませんでした。

 どうしても証拠を得て真実を知りたいのですが、追加依頼をかけることに不安です。」

 このように依頼者様の欲しい結果が得られなかった場合、この先どうしたら良いかとご相談されたケースです。


千葉担当の不倫相談員 
まずは今までの調査結果を報告書として提出してもらい依頼者の目で確認することです。

 依頼者様が望む結果が得られないことは、ほとんどの方にとって想定外であり、「絶対に証拠がつかめるものと思っていたから、まさかの結果です」と思うのは当然です。

 まして、今まで夫(妻)の動向をチェックしてきたり、行動パターンも多少なりとも把握してきたうえでの依頼です。

 それも一日でなくある程度の期間、複数日依頼されているわけで、すべて山がはずれるわけがないと踏んでいたにもかかわらず、ふたを開ければ”まさかの収穫なし!”ときました。

 そうなりますと、依頼した探偵・興信所に対して矛先が向かう場合もあり、調査中、何か不安や心配だったと思えることがあったなら、「たいした調査をしていなかったし、だから結果もつかめていない」とか、「本当にちゃんとした調査が行われていたのだろうか」と考えてしまう方もいるようです。

 そのように依頼先の興信所に対する不満もよく相談されるのですが、まずはともあれ、「依頼した社に調査報告書を提出してもらいましょう。」とお答えします。

 ”たいした調査をしていなかった”とか、”きちんと現場が行われていたか不審”は、その結果報告書を見てからの判断なのです。

 ただ、すでに調査報告書を受けとっていて、このような思いになったのであれば、これは探偵選びに失敗したと言わざるおえません。

 弊所でもよくあるのですが、他社に依頼されたことがある方からの再調査。

 もちろん他社の調査報告書を持参されてきますから見せていただくこともあるのですが、「これじゃあ、もう二度とここに依頼したくない」と思うのは当然だと思える結果ばかりなのも事実です。

 ただ、依頼者が望む結果が得られなかった場合、どんなに優良で力のある探偵社であっても依頼した社に対して満足がいかない気持ちになるのは仕方がないことかもしれません。

 しかし探偵・興信所に追加依頼、リピートを検討されている方は、今までの結果を目で見る報告書として確認する必要があり、それには証拠写真は当然ですが、場合によってはDVDも添付されているはずです。

 その資料をしっかり目を通してから、判断してくださいとお伝えしております。


茨城担当の相談員
 当初依頼された同じ社に追加、リピート依頼して良いのはこんな場合のみ!

 きちんした仕事をする探偵・興信所であれば、各調査日に対して納得のいく報告書を出してくるはずです。

 もちろん、不倫の証拠、知りたい真実が欲しい方にとっては、「そんな結果を見ても意味がない」とも思えるでしょう。

 しかし、もし継続して証拠収集を依頼したいと考えている場合は目安になります。

 つまり、提出された報告書がたとえ欲しい結果の内容でなかったとしても、「なるほど」とうなずけるような証拠写真や行動記録(文書だけではダメです)であったなら、日時の選定に問題があったか、見極めが早かった(短期間の依頼だった)ためだと思えます。

 依頼時からシロかクロかあまりにも不透明な場合は、「浮気はしていないのでは」との結論に落ち着くこともありますが、ほとんどの依頼者が”不倫は考えすぎ”とか”思い違い”とは思っていないはずです。

 もちろん欲しい結果がとれる日時を当てるのもプロだろうと思われる方もいます。

 それも一理あり、過去の事例や経験を念頭におき、依頼者ごとの今までの経緯をお聞きし、ベストな日時を推測する力も求められます。

 しかし、不倫調査においては、実際、相手の一番身近にいる依頼者が一番空気を読んでいるわけですし、日時選定(曜日選定)に対して根拠があるタイミングを指定されるものです。

 それは相談員が耳にしても、「なるほど」と思えるわけですから、最初からそれは違う!と否定することは現実的でもありません。

 ですから極端なことを言いますと、浮気調査の契約の中には、依頼者の勘とか山を張った内容が多く含まれているものです。

 よって、それが想定と違う展開になった場合、途中で方針転換も必要でありますが、その軌道修正を二日目、三日目で行ってしまうのも時期尚早と言えます。

 もちろん限りなく調査を行えれば、悩まない問題でしょうが、そういうわけにもいきません。

 よって、途中でもなんでも、依頼した社の結果報告書の確認は絶対に必要であるのです。

 そしてそれがきちんとした結果であるならば、「他社なら結果が出たかもしれない」とか、「よそに依頼した方がいいのかな」と思っていても、無意味なことだと思えます。

 むしろ、二度目に頼んだ社が選んでいけない探偵社を選んでしまうとも限りません。

 どのような結果(言い方に語弊がありますが)であっても、「なるほど」と思えるような証拠写真と事実通りに記載された行動記録であったなら、調査の方法から日時の選定の目の付けどころから練り直し、費用も多少勉強して欲しいというスタンスでいた方が賢明だと思えます。

 追加依頼するにしてもターゲットを見て瞬時で把握できるメリットやら、統計的な行動の流れも把握しているなど安心材料は多々あるのですから、調査を決行した日時に浮気行動を起こせばきっと証拠を掴むはずなのです。


 
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