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帰ってこない妻|浮気調査事例

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子供を放置して帰ってこない浮気妻|妻の浮気調査事例

乳児を置き去りにして不倫相手の家に転がり込んでいる浮気妻。
母親を捨て不倫という恋に陥っているも同然です。
勝手に家を出て帰ってこない浮気妻は減りません。

子育てすら放棄して家を出て行った妻。

妻はいったいどこに居るのか、妻の言っていることは本当なのか。

妻に男の影を感じていた夫は探偵に調査を依頼したのでした。



帰ってこない浮気妻職場不倫している妻


帰ってこない妻は、知人女性の家にいると



20代半ばの夫と妻にはまだ1歳のお子さんがいました。

ひと月ほど前から妻は帰ってこないという依頼人の夫。

船橋市内のアパートでお子さんと3人暮らしをしており、普段は妻も船橋市内の飲食店に勤めていました。

妻に連絡しても、「知り合いの女の人のとこにいる」と言うばかり。

育児まで放棄しているわけです。

実家から妻の母親が来てくれてお子さんの世話をしている状態になっていました。

にもかかわらず帰ってこない妻。

すでに連絡しても返事すらきません。完全に無視状態でした。

夫は妻の浮気の兆候を感じてもいました。

相手は妻と同じ職場の20代半ば(同年代)の男性で、よくその男性の話をしていた時期があって、「なんかあやしい」と踏んでいたそうでした。

夫は一度だけ妻の職場に行ったことがあり、そのとき相手男性だろう人物の顔を見たことがあるという。

ただ、妻が男のところに居るのか、浮気しているのか 確信までは持てないなか、このままの状態でよいわけがないので、探偵をつける決心をしたのでした。


不倫相手の部屋で生活する妻



同じ職場の独身男性の部屋に居た妻



当リサーチの調査員は、妻が勤務する飲食店から張り込み尾行しました。

帰ってこない妻なわけですから、妻の言う通り、「知人女性の家にいる」のであれば、その事実は職場を退社した後の行動で判明するはずです。

妻は夕方、一人の男性と職場を出て居酒屋で飲食していましたが、2時間ほどで店を出てきてその男性と別れました。

二人の様子から、店の同僚だったのでしょう。

その後、妻はドラッグストアに立ち寄った後、淡々と一人で駅とは反対方向に歩いていきました。

閑散とした住宅地に入っていくと、缶飲料の自販機付近で立ち止まりタバコを吸ってスマホを見ている妻。

すると後から一人の男性が歩いてきて妻と合流したのでした。

「この男性の住居に行くな!」と踏んだ探偵。

遠方で監視していた別の調査員が追尾続行し、路地を入った奥まった位置に建つアパートに入っていったのです。

調査員は妻とその男性が2階の一室にカギを開けて入っていく姿を確認しました。


妻は今、探偵が見た部屋に転がり込んでいるのか。

住居の出入りの調査の場合、連日連夜調査を継続し、確証を得るわけですが、翌日からこの男性のアパート付近で調査をしたところ、

その部屋から妻も男性も朝(昼の場合も)出てきて、夜には妻も男も帰ってくる。

妻は部屋のカギを持っており自分で玄関のカギを開け閉めしていた。

またその男を尾行したところ、やはり妻と同じ飲食店に入っていったのでした。

妻が同じ職場の男性と不倫しており、その男性宅で生活していることが決定的となったわけです。


千葉県の興信所相談員


不倫して帰ってこなくなる妻たち



不倫して帰ってこないなんて世の浮気夫ばかりだとお思いでしょうか。

私たち探偵からすれば、女性である妻にもけっこう見られます。

まして今回の浮気妻みたいに小さな子供さんがいるケースすらあります。

もちろん、「男性の家にいる」と言えるわけがありません。

ほとんどが、「知り合いの女性宅」と煙に巻くのが普通です。

このような浮気妻になっているケースでは、頭を痛めているご主人たちが、あまり強く妻に言っていない状況の方も多いようです。

浮気しているとは思っていなかった。

夫婦間がうまくいっていなかったし、少し離れて距離を置きたいという妻に強く言えない夫もいます。

ご自身で判断がつかない場合、冷静な判断ができる第三者に相談してみてください。

妻の行動は非常におかしな行動であり、自身の夫(自分の親)に対してはなんとでもなると高をくくっているわけです。


妻の浮気はどんな状態か、どうしたいつもりか。

夫婦間の浮気問題専門MKリサーチにぜひご相談ください。


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