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依頼したほうがよいか迷っています|浮気調査のご相談

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依頼するかどうか迷っています|浮気調査のご相談

「今、このタイミングで探偵つけたほうが良いか迷っています」
「調査したほうがいいのか、悩んでいます」
そう思われている相談者の方、MKリサーチのスタンスを解説します。

浮気調査のご相談は、お電話、メールでもかまいませんが、お電話の方が聞きたいことが明確にわかり、理解しやすいものです。

「私の場合、調査したほうがいいのか。どんなものでしょうか。」と悩んでいる方も少なくありませんが、MKリサーチではこういうスタンスですのでお受け止めください。



興信所の依頼人興信所に電話相談する妻


浮気していると思います!でも今、調査したほうがいいか迷っています



ご相談者のなか、自分の場合、調査が必要かどうか足踏みされている方はいます。

もちろん、「探偵つけることに決めた!」、「証拠つかんで何とかしないと。だから興信所に依頼する」と覚悟を決めた方でも、「探偵つけるかどうか」と悩んでいた期間はあったはずです。

「探偵に依頼する」と決めたまでの月日が相当な時間を費やした方もいれば、意外とすぐに決断した方と様々なのです。

いずれにしても、今、探偵事務所に面談しに来られた方は、迷いを通り越し、考えに考えた末、ご自身が最後に決断されて面談に来られた方なのです。

少なくともMKリサーチでは、そのような相談者がほとんどの面談者の姿であります。

しかし「浮気調査したほうがいいのか、まずはそこから相談したい。」という相談者もいます。

お電話で今までの経緯を聞きますと、弊所相談員の推測ではまずクロ(浮気している)と感じてならない方ばかりです。

特に、ばれているのに言い逃れし続けている夫(妻)であるとか、浮気がばれてからの水面下が間違いない夫(妻)というケースが目立ちます。

しかしなかには、水面下も疑っていますが、今も浮気している可能性は五分五分かなと捉えている(信じてもいる)相談者もいますが、ほとんどの相談者は、浮気している(続いている)に違いないと確信しているケースの方が多いものです。

でも、「私には調査が必要かどうか。」と悩んでいます。

「今、探偵までつける意味はあるのか。」と。

費用、お金のかかることだからそれも痛い

主にこの二つが迷わせている原因ではないかと私たちは思うのですが、いかがでしょうか。


千葉の探偵相談員


探偵つける意味の説明はしますが、調査が必要か否かのご決断は相談者です



浮気問題に遭遇されているなか、離婚したい、離婚でもいいという相談者もいれば、離婚はしたくない夫婦を続けたいという方に大きく分かれます。

もちろんその間の方もいますが、どちらにしても相談者のケースの場合に対して、「なぜ探偵つけて事実、証拠が必要か」は説明します。

やはり調査は必要だろうなと思える方は多いものです。

「なぜか?」

簡単に言えば、ずっとこのままでは何も変わらない、堂々巡りな状態なだけだからです。

信じようと頑張ってきた、きっとわかってくれる(改心するだろう)と期待してきた、だから我慢してきた。

でも何も変わらない。

もはや妻がどう問い詰めても責めても、正論言って理解させようとしても無駄な場合ばかりです。

こんな状態を続けることは酷くなるばかりです。

これ以上の詳細は個々のケースにより説明の仕方が変わりますが、さて問題は、「それでも探偵つける意味があるかどうか。依頼したほうが良いか否か」です。

わかりません・・・

弊所ではそこからは言えません、言いません。

あくまでも相談者自身のご決断です。

悩みに悩み、迷ってる理由はいくつかあるでしょうが、それらをクリアーして覚悟されて依頼に至った方ばかりです。

大変なご決断でしょうが、この先もっと大きな決断力って必要となるんです。

もう少し強くなって、決断力つけて! ってスタンスなのです。

でなければこの先の壁は乗り越えられません。

弊所ではよく言うのですが、「調査したほうがいいのか探偵社の相談員に聞いたら、した方がいいですって勧めてくる(営業かけてくる)に決まってます。」と。

ですから、依頼したほうがよいか?と尋ねられたら、調査したほうがよい寄りの説明になるし、どうしても営業が入ってしまいがちです。

営業しているつもりでなくても、結果的に調査を勧めているよね、営業しているよねと感じてならないのです。


浮気調査専門の相談員


調査を勧めるのは、離婚は100%決断しており、とにかく有利な条件で離婚したい方!



しかし弊所でも、こんな相談者には営業かけます。

離婚を100%どころか120%決めている。

夫(妻)は不倫をひた隠ししている。

だから早く離婚したい!とにかく有利な条件を引っ張って離婚したい方です。

MKリサーチが提案する調査費用条件や方法にご理解できそうであれば、切り札となる決定的な事実、証拠が一番必要な相談者だと捉えています。

しかし、最終的に相談者が決めない限りは成立しませんので、ご自身のご決断は必要です。

いくら弊所が強く説明しても、ご判断は相談者ですから。


以上がMKリサーチでの考え方なのですが、迷っている相談者に対して、調査の必要性を説き続けることは致しません。

そこからですか?

そこからのご相談は、弊所では積極的に説得とか致しません。

他社様のなかには、その段階からでも親身に相談を受けるところもありましょう。

しかし、どうしても”営業が入ってしまう””調査を勧められる”というのが実状です。

私たちは、”その流れがNOなのです”

ネットで様々な意見を読んだり、周囲に相談したり質問されたり、様々な意見に惑わされてもきましたが、最後の最後はご自身で「やっぱり今、探偵つける!」とご判断していただいたうえで、面談をお受けするのが弊所のスタンスです。

「でも調査を依頼するときは、ぜひおたくに頼みたい」

調査したほうがよいのか、必要なのかはよく考えて、自分の気持ちで探偵つけると決められる自分になってから、ご相談いただければ幸いです。


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