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離婚を催促し子供を連れて家を出て行った浮気妻の事例

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浮気して出ていった妻|妻の調査事例/千葉の探偵MKリサーチ

 妻が家を出ていった原因は妻に浮気している男性がいるのでは?

 子どもを連れて出ていった妻に浮気の疑惑を感じた夫は、探偵に妻の浮気調査を相談したのでした。

 不倫に陥ってしまい、自身が不倫をしていながらも夫との性格の不一致などを理由として離婚をきり出してくる妻は多いようです。

 千葉・茨城の探偵MKリサーチが、実際にあった妻の浮気調査の事例を紹介します。



妻の浮気を疑うまでの経緯とは


 
千葉県の**市に住む相談者の夫は30代、浮気している妻も30代で小学生の子どもが二人います。

 1年ほど前から、妻の態度に変化が現れたそうです。

 スキンシップ、触れることを嫌がるようになってきた。

 よって、夫婦間の夜の生活はありません。

 妻は携帯電話を肌身離さず、よく誰かとメールばかりしている様子。

 事あるごとにケンカをふっかけてきて、挙句の果ては、夫のこういうことが悪い、嫌だとか、あの時もこうだったとか過去のどうでもよいようなことまで出してきて責め立ててきたようでした。

 その数ヵ月後くらいから、妻の方から「離婚してちょうだい」と、「離婚」という言葉が出てくるようになったそうです。

 夫としては、何も悪いことはしていないし離婚する理由もないのですが、妻はいつものように夫との性格の不一致やら生活の不一致などを材料として「もうあなたとはやっていけない」と、責め立ててくる始末だったとか。

 相談者の夫と妻はその後も「離婚して」、「どうして離婚しなけりゃいけないんだ」の堂々巡り・・・そのうち妻は離婚してくれない夫に業を煮やし、子どもを連れて家を出て行ってしまったのです。

 千葉県の近隣の市に賃貸アパートを借りたようでしたが、夫は子どもと出て行った妻の住所は知りませんでした。

 その後も妻からのメールは頻繁に着たそうです。「離婚して欲しい」テーマはそればかりです。

 たまに夫を批判するような内容も添付されていたそうでした。

 ある日突然、家庭裁判所から通達が届きました。

 そうです、妻は夫との離婚調停の申し立てをしたのでした。

 夫は妻の強行手段に腹がたったのと同時に、妻が離婚したい理由とは、「俺のせいではなく、誰か浮気不倫している男でもいるんじゃないのか・・・妻のバックに絶対浮気相手の影がいるに違いない」そう思えてなりませんでした。


 
それから妻との離婚調停にもきちっと出頭し4回目の調停が終わっても妻との離婚は平行線でした。

 お互い言い分がまったくかみ合わず堂々巡りだったとか。

 夫としても妻の浮気の疑惑はあるもののそれを立証する証拠がありません。

 調停委員からはこれ以上話しあいをしても進展することは難しいなどあきらめの言葉も出てきたようでした。


妻の浮気を疑った夫は探偵に調査を依頼する決心をしました


 
夫としては「あそこまで妻が離婚を強要してくるなんて絶対浮気不倫している相手がいるに違いないんです。

 妻があそこまで自分だけの考えで処理できるはずがない。

 まして妻からのメールの内容をとっても、きっと浮気相手と相談し編集したうえで送ってきていたに違いないんです。」

 夫は妻の浮気を立証させるため探偵MKリサーチに調査を依頼してきたのです。

 相談者の夫は、
「探偵さん、妻の浮気は間違ないと思います。

 妻の浮気の証拠を次の調停でたたきつけたいと思います。

 実は、妻は自分の離婚要求が通らないことに腹を立てて、子どもにも会わせてくれません・・・。

 子どもに会えないことが一番つらいんです。私は妻との離婚は今でも望んではいません。

 もう一度家族みんなでやり直したいんです」

 
探偵調査員は妻の浮気調査に入りました。

 調査期間は10日間。夫は妻の住所までは知らなかったそうでしたので、探偵調査員は妻の勤務先から妻を尾行することとしました。

 調査1日目で妻が居住するアパートが判明しました。

 その後、探偵調査員は妻のアパート付近での張り込み調査に入ったところ、夜遅くとか、休日の日中などに妻の部屋に入って行く一人の男性を確認したのです。

 妻は浮気相手の男性と一緒には生活していなかったものの、頻繁に部屋に招き入れる行動をとっていたのです。

 やはり妻には浮気不倫相手が存在したのでした。

 探偵調査員はその後、妻の浮気相手の調査をしたところ、妻のアパートの近所に住む妻子ありの30代の既婚男性であることが判明したのです。

 妻の調査によって動かぬ浮気の証拠と浮気相手を知った夫は、次回の調停に万全の準備を整えて臨むとおっしゃっていました。

 妻の浮気相手も家族のある身であることから対策は立てやすいことでしょう。

 また、真実を知った夫の気持ちも以前と変わらず妻との修復の道を選択したいとのことでした。

 妻の目を覚まさせる・・・それが出来るのは、確かな証拠があるからです。

 このご主人も言っていました、「探偵さん、やっぱ切り札は証拠ですよね!

 離婚するにしても離婚しないにしても浮気を立証できるだけの証拠がなければ、何も話を前に進めやしません。

 親も僕も当初は、妻を問い詰めればいいじゃんて本当に軽く考えていましたから」


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