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風俗女性、ホステスとの浮気を繰り返す夫

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風俗、ホステス女性を漁り続ける浮気夫|繰り返す浮気事例

風俗、スナック、キャバクラは浮気なのか。
何度ばれてもまたサービス業の女性を追い求める夫。
夫の女好きは病気なのでしょうか。終わらない夫の女漁りの事例を紹介します。

愛人の一人や二人いる人生を平気で理想としている夫もいます。

なにも風俗女性を求めてるわけでなく、お金を出して知り合える手っ取り早い知り合い方なのが、スナック、キャバクラだ。

そんな愚行がばれてもまた繰り返す夫。

果たして、夫に終止符を打つ日は来るのでしょうか。



繰りかえす夫の浮気に悩む妻ガールズバーの浮気相手


ソープランド嬢をくどいていた夫



夫がソープランドに定期的に行っていると知ったのは、夫のスマホから。

まさか妻に見られるはずがないと思っていたわけだが、お店の名前から指名している女性の源氏名。

また、夫が店に行っていただろう日も把握できたという。

今や風俗店もサイトを出している時代です。

高級ソープランド店ほど、店のホステスの顔写真(全体がわからないように部分的に隠している場合ある)を載せています。

またホステスの出勤状況とか、スケジュールなども載せていた。

そうすると、夫が次に店に行く日は予測できたのでした。

実はこの夫、以前も風俗店に行っていたことがばれていた。

夫の所持品の中に、風俗店の会員カードが見つかったのです。

最初は同僚のカードを預かっていた、俺のじゃないとしらを切っていたそうですが、さらに問い詰めたところ、「自分のだ」と白状したそうです。

その時、風俗店にはいっさい行かないと約束したのでしたが、このありさまです。

妻は夫を信じたい気持ちはありましたが、やはりどうしても疑ってしまう。

そんななか、ちらっと見たスマホ。

妻が相当にショックを受けたことは言うまでもありません。

前回は見つけたらすぐに問い詰めてしまった。

今回は苦しいけど我慢して、事実を突き止めようと決心したのです。

ちなみに、今回は違うお店で、女性も違いました。


キャバクラ嬢と浮気する夫


風俗女性との一泊旅行



妻が今回何としても証拠をおさえ、今度こそ夫をぎゃふんと言わせ、改心させたかったのは、二度目ということもありましたが、二人のラインのやりとりが、相当に盛り上がっていたからです。

そして一泊の旅行まで計画していることも知りました。

妻は興信所に依頼して、その旅行に探偵をつけ、その風俗嬢の氏名、居住住所まで調べました。

そしてその後も、店に行くわ、デートに連れ出すわで、夫はその女性に熱をあげるばかり。

二度目のプチ旅行もしたり、けっこうなお金も浪費していたのです。

夫としては彼女が風俗嬢であっても、仕事を離れれば普通の女性です。

ホステスと客という関係じゃなく、「俺の愛人」という女性にしたかったのでしょう。

ただ、相手もそういう部分は割り切っています。

もちろん落ちるホステスもいます。

けど、なかなか夫の思い通りにならなかった相手でした。

そしてその頃、夫がまた別の女性と親しくラインしているのを妻は見つけてしまったのです・・・。


夫の浮気相手のホステス


ガールズバーの女性との不倫



それはガールズバーの女性でした。

ほんと呆れたものです。そしてその頃、これまで熱をあげていたソープランド嬢とは疎遠になったようです。

ただ、今回のガールズバーの女性は、夫のことをただの客としてでなく、個人的にお付き合いする女性になっていたそう。

たまたまそういう女性だったわけですが、水商売の女性をくどいて、自分の愛人にするという目的を達成していた夫でした。

これは明らかに不倫だと断定した妻。

夫のスマホの中身、そして所持品から出るわ出るわの証拠の嵐。

もはや興信所に依頼することもなく、夫を問い詰めました。

実は、前のソープ嬢との関係の数々、まして彼女の氏名、住所まで調べあげてでの証拠でした。

これを切り札に、新たに現れたガールズバーの女性のことも叩こうと覚悟したわけです。

それだけの証拠を叩きつけられた夫は、すんなりと観念したそうです。

ソープランドのほうは、すでに行っていなかったようですが、ガールズバーの女性とはもう不倫状態でしたから、慰謝料請求もしたわけです。

慰謝料は夫が裏で払ったのでしょうが、またばれた夫は”もう二度としない”ということを約束したのでしたが・・・。


ばれても会っている夫と浮気相手



まだ続いているのか!?という疑惑のなか、さらにまた・・・



妻に二度としないと謝罪して約束していた夫でした。

しかしまた不可解な行動を見つけてしまった妻でした。

夫のスイカの履歴を見たら、定期的に**駅で乗り降りしている形跡があったのです。

明らかに不審です。

「もしかしたら、**駅で彼女と会っているのかも。」と脳裏によぎるものです。

彼女、夫に対して二度と連絡も接触もしないことを約束させています。

もし食事だけでも会っていたなら約束不履行です。

妻はどうしても確かめたく、再び興信所に依頼しました。

すると夫はその駅で下車して、一人の若い女性と接触したのです。

ソープ嬢でも、ガールズバーの女性でもありません。

夫とその女性は駅界隈の洒落たレストランに入り、ディナーをとっていたのです。

そして店を出ると飲食店街を歩き、とあるビルに入っていった。

二人がエレベーターで向かった先は、キャバクラ店でした。



千葉の興信所相談員


病気だと黙認するか、さらなる対処をしなければ終わりはこない



夫の次なる標的は新たに探偵が見たキャバクラ嬢なのは明白です。

このまま放っておけば、そのキャバクラ嬢次第ですが、一線を越える関係になるかもしれません。

当然、夫はそれを目的としていることは確かです。

何度もばれて、直前にあんな修羅場になってもです。

いったい解決するすべはないのでしょうか。

探偵が遭遇してきたなかでも、時期をおかずに次が出てくる。

あれほどもめたばかりなのに、すぐにそんな愚行を繰り返している。

酷いほうの事例なのは確かです。

はっきり言って恐縮ですが、こういう夫はなかなか治りません。

治らないっていう表現もおかしいのですが、もはや病気なほど、女性好きと捉えてください。

やめられないのです。

この夫も離婚は絶対したくないスタンスでした。

守るべきものがあることはちゃんとわかっている夫でもありました。

しかし、こういう行動ができる。

許してもまた。そして許してもまた。繰り返しです。


探偵は思うのですが、一度離婚をしてしまう究極の選択までしないと難しい。

それでも難しいかもしれませんが、もはやそこまでの次元だと思えてなりません。

妻がいるから、お子さんがいるから、やらかしている。

本当に大切なものはなにか!?

そうでもしないとわからないでしょう。

「僕は誰も幸せにできない・・・」とほざいて、開き直って、自分の愚行を肯定している限り、終わりはきません。


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